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1. |
杭を打ち込み、水糸を完成時のレンガの高さに張ります。 |
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2. |
路盤材に水を撒き湿らせて、しっかりと固めます。 |
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3. |
路盤材の上に砂を水平に敷きます。 |
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4. |
レンガを隅から敷いていきます。その際に砂の上に乗らないようにレンガの上で作業をしましょう。 |
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5. |
レンガが敷かれて縁が固定されたら乾いた目地砂を目地が埋まるまで掃き入れます。 |
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6. |
板とハンマーでレンガを平らに展圧します。最後にホースで水を全体にかけてできあがり。 |
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路盤材は車が通る場合は10〜15cm、歩道には5cmの厚さが必要です。 |
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レンガを支える基礎
20kgの路盤材で1m2に約1cmの厚さで敷く事が出来ます。20kgの砂で1m2に約1cmの厚さで敷く事ができます。クッション用の砂は約4cmの厚さで敷きますが、後でレンガと一緒に
展圧されると約3cmになります。 |
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