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■初雪草
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トウダイグサ科の宿根草
開花期:9月まで
草丈:60〜100cm切花にも出来ますが茎を切る時に出る白い液は手につくとかぶれるので注意!日当たり、水はけのよい所を好み、土を落とさないように植え付けましょう。定植後、根がしっかり張るまでは土が乾かないようにし、肥料は時々液肥をやります。 |
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■キキョウ |
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キキョウ科の宿根草
開花期:9月まで
草丈:40〜100cm日当たり、水はけの良いところを。好みます。夏に開花したら花が終わった後、深めに切り戻して追肥をすると、秋にまた咲きます。冬は枯れますが根は残り、翌夏に開花します。秋に株分けで増やすこともできます。 |
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■コレオプシス |
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キク科の宿根草
開花期:10月まで
草丈:20〜40cm日当たりと水はけの良いところが適地。真夏に暑すぎると花を一時休めますが、この時丈を半分ほど切り戻し追肥をすると、秋に再び多くの花を咲かせます。春か秋に株分けで増やせます。 |
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■メランポジウム |
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キク科の1年草
開花期:10月まで
草丈:20〜50cm
真夏でも咲きつづける貴重な花です。こんもりとした草姿になるので花壇の手前に植えるとバランスが良くなります。日当たり、水はけの良いところに植え、真夏の間は水を切らさないように管理しましょう。 |
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■クロサンドラ |
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キツネノマゴ科の宿根草
開花期:10月まで
草丈:15〜30cm
日当たり、排水の良い所を好みます。水は土の表面が乾いたらたっぷり与えます。寒さに弱いので晩秋の霜が降りる前に室内の日当たりの良い場所へ移します。冬は水遣りを控え、乾かし気味に育てます。 |
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■トレニア |
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ゴマノハグサ科の1年草
開花期:10月まで
草丈:20〜30cm日当たり、水はけの良いところが適地ですが、やや半日陰でも花は咲きます。開花期が長いので肥料は多めにやります。元肥に緩行性の肥料、追肥に液肥を月2〜3回与えます。花柄はこまめに摘み、茎葉も時々刈り込んで風通しをよくします。 |
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■セローシア |
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ヒユ科の非耐寒性宿根草
開花期:10月まで
草丈:30〜100cm
ロウソクの炎のような形と鮮やかな色をしたセローシアは野ゲイトウの一種です。日当たりが良いと鮮やかな色になり、水はけが悪く、多湿のところに植えると病気になりやすくなります。肥料は少なめに、特にチッソ分は控えめにして下さい。 |
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