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用途 |
施工方法 |
目安 |
ウレタン、シート、
アスファルト等
防水施工物 |
強化保護 |
原液をウールローラーで1回塗りします。 |
18kg缶、2缶で100m2 |
| 陸屋根等の雨漏り防止 |
原液をウールローラーで2回塗りします。 |
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| 膨れの補修 |
膨れは、カッターナイフ等で切り目を入れ、原液を流し入れます。切り目がめくりあがらないよう上から押さえてブチルテープを貼り原液を2回塗りします。ブチルテープの色が気になるようでしたらテープの上にお好みの色を塗り、その塗料の上に2回塗りして下さい。 |
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| コンクリート |
陸屋根等の雨漏り防止 |
原液を水で2倍に希釈してコンクリートにウールローラーで吸い込ますように塗り、その上に原液をウールローラーで上塗りします。 |
18kg缶、4缶で100m2 |
| ひび割れの補修 |
固塗りのセメントの粉に原液を混ぜ、ひび割れ箇所に塗りこみ、その上に原液を2回塗りします。 |
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| 土間の補修 |
原液を水で2倍に希釈してウールローラーで吸い込ますように塗り、その上に原液をウールローラーで上塗りします。 |
18kg缶、4缶で100m2 |
| 塗装床の強化保護 |
原液を水で2倍に希釈してウールローラーで吸い込ますように塗り、その上に原液をウールローラーで上塗りします |
18kg缶、4缶で100m2 |
| 池・用水路・プールのひび、割れ漏水防止 |
潅水期にセメントの粉を水で固練りにし、原液を水と同量程度入れ、割れた箇所に埋め込みます。その上に原液を塗ります。又、セメントがない場合、砂で代用できます。 |
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| 土間の強化改善 |
原液を2倍に希釈し、吸い込ますようにウールローラーで塗ります。その上に原液で上塗りします。塗装床は、陸屋根防水と同様の施工法となります。 |
18kg缶、4缶で100m2 |
| 土間・通路の真砂土・砂・砂利を防水 |
原液を2倍に希釈したものを下地土間にジョロで吸い込ますように流します。その上に砂などの素材を敷き詰め、原液をジョロで流し、乾燥させます。 |
18kg缶、1缶で50m2 |
| 濡れた床の滑り止め |
原液を2倍に水で希釈し、コンクリートにウールローラーで吸い込ませるように塗ります。砂等の素材を敷き詰め、原液をジョロで流し、乾燥させます。 |
18kg缶、1缶で50m2 |
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カラーベスト |
色剥げ防止 |
原液をローラーで1回塗りします。 |
18kg缶、1缶で80m2 |
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強化保護 |
屋根面が水を吸い込む状態であれば、原液を水で2倍に希釈してウールローラーで吸い込ますように塗り、その上に原液を上塗りします。美観が必要な場合は、油性・水性塗種などお好みの塗料を塗った後、その上に原液を上塗りします。 |
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| セメント瓦 |
強化保護 |
屋根面が水を吸い込む状態であれば、原液を水で2倍に希釈してウールローラーで吸い込ますように塗り、その上に原液を上塗りします。美観が必要な場合は、油性・水性塗種などお好みの塗料を塗った後、その上に原液を上塗りします。 |
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| スレート屋根 |
強化保護 |
吹付け塗装となりますので、塗装機器が必要となります。原液を水で2倍に希釈してコンクリートに吸い込ますように吹き付け、その上に原液を吹き付け上塗りします。 |
18kg缶、1缶で80m2 |
| 瓦ずれ |
防止 |
原液を重なった箇所に刷毛で塗り込みます。 |
18kg缶、1缶で80m2
(吹き付け) |
ステンレス製品、フェンス・雨戸・亜鉛メッキ加工製品
、トタン・その他の各種鋼材 |
錆止め
(※左記ステンレスは、純度18-8以下) |
原液を2回塗りします。吹き付け塗装をする場合は、原液を10%、希釈して吹き付けます。 |
18kg缶、1缶で120m2
(吹き付け) |
| 錆びた鋼材 |
錆の進行の防止 |
浮き錆は撤去し、錆びた上から塗ります。 |
18kg缶、1缶で120m2
(吹き付け) |