ホーム > しつけ > 左側につけて歩く訓練-3-
■■ しつけ教室
なぜしつけが必要か?
しつけを始める時期
犬の体を触る
褒めてしつける
犬はかじる事が大好き
唸る・吠える場合は?
言葉と動きでしつける
犬をしつけるタイミング
クルマに乗せるしつけ
■■ アルファー療法
声かけをしない
アイコンタクトを行なう
マズルコントロール
犬の抱き上げ
号令に従わせる
食事は飼い主が先
犬を勝利者にしない
仰向けにして腹をなでる
出入りは飼い主が先
平常心で接する
■■ 基本的なしつけ
「すわれ」を教えましょう-1-
「すわれ」を教えましょう-2-
「ふせ」を教えましょう-1-
「ふせ」を教えましょう-2-
「まて」を教えましょう-1-
「まて」を教えましょう-2-
左側につけて歩く訓練-1-
左側につけて歩く訓練-2-
左側につけて歩く訓練-3-
おやつを使ったしつけ方
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◆最終更新日:2008.09.21
「つけ」または「あとへ」で犬を左足につけます。左手に引き綱を持ち、右手にボールなど犬の気を引くオモチャやおやつを持ちます。 *引き綱は短めに*
左ももの辺りにボールを持って、犬が左足にぴったりつく ように誘導しながら前進します。
3.左について5〜6M進んだら褒める
犬が左にきちんとついて5〜6M歩くことができたら、いったん止まり、ボールで遊ぶなどして褒めてあげましょう。
4.距離をのばしていく
1〜3を繰り返し訓練し、犬が慣れてきたら、だんだん距離をのばしていきます。
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